とちの木食堂@川越市でランチ 本日の日替わり

2018年5月午後、埼玉県川越市の「とちの木食堂」に行ってきました。

お店は、川越駅から徒歩13分ほどの立地です。
駐車場は、お店の前にあります。

本日の日替わり 黒毛和牛カルビステーキ等 1000円 3.7

夜はラーメン屋らしいのですが、ランチタイムは定食もあります。本日の日替わりは8種類で、定食系4種、ラーメンメインの定食4種です。
今回は普通の定食系から、黒毛和牛カルビステーキ、刺身、小鉢、煮物、ライス、味噌汁、お新香という内容が書かれた物をチョイスしました。

出てきて何が驚いたかって、そのボリューム感です。いやボリュームよりも何よりも、何品目乗っているんだという感じの巨大なプレートですね。しかも、でかいプレートに乗り切らず、ご飯、味噌汁、お新香は別のお盆に乗って出てきますからね。

メインのステーキは右端にちょこんと乗っているだけですが、決して極僅かということはなくて、まあまあ食べごたえがあります。その他のものが豪華に乗りすぎているだけなのです。

色々乗っていて見ているだけで楽しいですが、注目なのは野菜が豊富に使われていて品目が多いということです。これは外食においては非常に嬉しいところ。
一体何品目の食材が使われているのか数えたら、30品目でした。1食でこれは凄いわ!

メインの黒毛和牛カルビステーキですが、値段が値段ですので軽めで60g位でしょうか。薄めなので厚切りの焼き肉みたいですね。中心までしっかり火が通ったウェルダンですが、固いことはなくすっと噛み切れます。火がしっかり通っているのでものすごく柔らかという印象ではありませんが、肉に味がありなかなか美味いですよ。ガーリックのタレが絡めてありご飯がすすむ!
お肉の下には野菜とキノコのソテーがたっぷり敷かれていて、これがまた良い!

あとは左の刺身ですが、メバチとか薄い系マグロの赤身ですね。これはまあクオリティとしてはあまり際立ったものではありません。色からしてあまり美味そうに見えませんでしたが、食べてみれば柔らかですが緩かったり水っぽかったりすること無く、そこそこのクオリティです。ランチの定食の一品目として出てくる刺身なら十分なクオリティといえます。

その他、温かいものとしては、ジャガイモに薄い衣を付けて揚げてトマトソースがかかったものや、ジャガイモ感がある変わった感じのカニクリームコロッケ?ぽいものがありました。揚げたてっぽく暖かでカリッと仕上がっていて美味かったです。

あとは煮物、サラダ、ハムが入ったマリネ?などなど多数の野菜が使われたものが豊富に散りばめられ、卵焼き、マカロニサラダ、溶けるくらいトロッと煮られてマヨネーズで和えられたカボチャなど、何種類乗っているんだという豊富なおかずを楽しみました。

正直1000円のランチでこれだけのものが出てくるのはすごいと思う。
近所にあったら確実に通いますわ。
すごくグルメ云々じゃなくて、日常的に栄養を補給しに通いたいお店です。

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2018年6月午後、埼玉県川越市の「とちの木食堂」に再び行ってきました。

金目鯛の煮付や牛肉のすき焼き風煮込み等 1000円 3.6

今回も4種類ある定食系の本日の日替わりにしました。
今回は金目鯛の煮付や牛肉のすき焼き風煮込み、本鮪の刺身などが付いたものです。

出てきてまず器と盛り付けが前回と全然違います。前回はどでかい器におかずが盛られて、ご飯や味噌汁は別のお膳で出てきましたが、今回は大きな一つのお盆にすべて乗っています。
細長いデカイお皿にメインが盛り込まれ、ご飯、味噌汁、漬物、刺身が添えられています。

この刺身が、前回は色と味の薄い小型のマグロ系の刺身でまあ普通という感じでしたが、今回は本マグロと謳われているだけあって、濃い本マグロの味がして大変美味です。
ピチピチの鮮度ではありませんが、やはりマグロ自体の味が良いので大変美味いですね。

メインは中央のキンメの煮付けになるのかな。小さめな切り身ですが食べごたえはそこそこ。
ちょうど旬ですがそこそこ脂が乗っていますね。ほんの少しパサッとするのは脂が乗っていないからではなく、長いこと火にかけられていたからでしょう。これだけ盛り込まれた定食の煮付けを毎回煮るわけにはいきませんので、弁当製造方式で一気に作って鍋の中に長いこと入っていたのだと思います。それにしてはなかなか美味かったですね。

牛肉をすき焼き風にネギしらたき白菜豆腐と甘辛醤油味で煮込んだものは、薄味ですき焼きというより上品な肉じゃがのような味でした。肉が結構良い感じに旨い肉で超上品な味付けもあり美味かったです。

その他はカジキマグロか何かに衣をつけて竜田風にしたもの、同じように海老に衣をつけて焼いたもの、蟹の入ったコロッケなどのおかずが盛り込まれ、大根と玉ねぎなどのマリネ風のサラダ、マカロニ、野菜や練り物や麸やチクワブの煮物、ニンジンごぼう椎茸を胡麻おからで和えたものなど、野菜類豊富なおかずが盛られています。

今回は盛り方や2回目ということもあり、前回よりも迫力に欠けた印象で、おかずのインパクトがないのかなと思いましたが、数えてみれば30品目近くが使われていました。やはりこのおかずの豊富さは外食では珍しく貴重なものですね。


2018年10月午後、また行ってきました。

銀だらの煮付、豚生姜焼き等 1000円 3.5

今回も4種類ある定食系の本日の日替わりにしました。
銀だらの煮付、豚生姜焼き、鮪の刺身などが付いたものです。
今回も前回と同じパターンの盛り付けでした。インパクトに慣れてきたのか驚きや感動は無し。

でかいメインのプレート以外は、ご飯、大根人参などの野菜ゴロゴロの味噌汁、バラエティ豊かな漬物、刺身という構成です。

刺身は別の定食だと本鮪のものもありましたが、この組み合わせの定食は本鮪ではない小型マグロのものです。本鮪と比べると味の濃さはかないませんが、今日はハリがあって舌触り瑞々しく鮮度良い感じで美味かった。刺身のクオリティに関して言えば過去一良かったです。

メインのプレートですが、右からモヤシ炒めの上に乗った豚生姜焼き、銀だらの煮付け、奥に卵焼き、サラダ、トマトソースのかかったクリーム?すり身?的なコロッケ、茄子南蛮漬け、煮物という構成です。
どうも過去2回と比べてややショボいような印象を受けましたが、全部食べたらお腹いっぱいのボリュームで、数えたら食材も30品目くらい使われていたので、単に慣れてしまっただけか。

メインは銀だらの煮付けになりますが、これは前回同様に一般的な煮魚定食の切り身1/4くらいのボリュームです。色々な品目をちょっとずつ食べられるのが魅力です。
煮付けは作り置きで冷めているタイプでしたが、個人的には煮付けは温かいほうが好きです。
レンチンでもいいので温めてほしかった。身は柔らかで美味いです。

生姜焼きは一口大のバラ肉が5枚くらいですが、なかなか満足度高い。甘辛の味付けでご飯がすすむ!

野菜系は、ちくわぶまで入ってちょっとおでんチックな煮物から、生野菜、茄子南蛮まであって相変わらずの満足感。肉や魚の付け合せにもそれぞれ野菜があって、本当に定食全体で野菜が取れるのが魅力です。


鰆焼き、ミニステーキ等 1000円 3.6

2018年10月昼の訪問。今回もいつもの日替わりにしました。
今日は鰆焼き?とミニステーキの組み合わせにしました。

メインのプレート以外はいつもどおりで、ご飯、野菜たっぷりの味噌汁、種類豊富な漬物です。
今日の刺身は中トロとなっていましたが、本マグロではないですね。ただ、中トロで脂ののりがよいからか、結構味があって美味かった。

メインのプレートは中央付近に鎮座する鰆?の焼物、右のミニステーキ2欠片をはじめ、卵焼き、エビフライ、エビやブロッコリーやカボチャの乗ったサラダ、枝豆の入ったサツマイモのポテサラ、イカゲソの醤油煮、昆布の煮物、各種野菜の煮物などなど相変わらずの豊富さ。各おかずの下にも野菜類が敷かれていたりと野菜ふんだんで、数えるとやはり30品目強の食材が入っています。

メインの魚は何だったかど忘れしましたが、鰆みたいな白身でした。表面は香ばしく焼かれていて身は柔らかで良いですね。
ミニステーキも、ステーキというよりも焼肉の様ですが、柔らかで美味いです。
メイン2種に加えてエビフライも温かいおかずで、カリッとしていて良かった。


半黒毛和牛ローストビーフ丼&とちの木ラーメン 850円 3.5

2018年12月昼の訪問。今回はラーメンのセットにしてみました。

ラーメンは普通の中華そばorとちの木ラーメンの2種類があるようでしたので、せっかくなら店名を冠したほうでということで、こちらのセットにしてみました。
いわゆる鶏清湯のアッサリ醤油ラーメンで、まさに中華そばという感じのラーメンですね。
多分これスープは同じで、とちの木ラーメンだと具が豪華になるパターンでしょうな。
スープ自体はやさしいアッサリ中華そばながら味にしっかり厚みがありチープ感をまるで感じさせません。出汁もそうですがカエシの醤油ダレにコクがあるというか厚みを感じます。尖ったところの欠片もないマイルドでスープに自然に溶け込む醤油感なのですが、じわっとコクというか旨味の厚さを感じます。
海苔、ネギ、メンマ、ワカメ、ホウレン草、味玉、柔らかなチャーシューなど具材も豪華で、しっかり美味しい中華そばでした。

セットのミニローストビーフ丼ですが、御飯の量はミニなんで十分に感じましたが、ローストビーフがショボいのが3切れくらいに見えて微妙な印象でしたが、食べてみたら重なっている部分もありそこそこしっかり乗っていました。
しっかり柔かなローストビーフで、酸味のある甘辛醤油ダレにホースラディッシュが効いたおなじみのローストビーフのタレもご飯によく合い、文句なく美味いです!

ラーメンとミニ丼でも十分お得なランチですが、卵焼、マグロの刺身、ナス南蛮といった小鉢、漬物も付いていて相変わらず豪華です。
それでもラーメンではない定食系のランチに比べるとややインパクトを欠くのは事実です。あちらが豪華絢爛すぎるといえばそうなのですが。
とはいえ、このラーメンのランチも20品目弱の素材が使われていて素晴らしいですよ。


和牛煮込み、ハンバーグ 1000円 3.7

2019年1月昼の訪問。今回は日替りで和牛煮込みやハンバーグのセットにしました。
今回は出てきて今までと明らかに様子が異なります。今まではでかいプレートに実に様々な食材が使われた品々が盛り込まれているスタイルでしたが、今回はでかい大皿がドーンと鎮座しています。

和牛煮込みとハンバーグが別々にメインでチョロっと乗っていて、あとは色々な品目のメニューが盛り込まれているいつものスタイルかと思っていたので新鮮な驚きでした。

その他は刺身とヒジキ煮、漬物、ご飯、味噌汁という定食内容でした。
マグロは本マグロではない小型鮪の刺身ですね。瑞々しくハリがあり柔らかで、今日は結構クオリティしっかりしていました。

大皿に、ほろっと崩れるくらいの牛肉が2塊、100g強位ありそうなしっかりしたボリュームのハンバーグ、ナスやパプリカや芋などの素揚げされた野菜類、ホウレンソウプチトマトなどにビーフシチューがタップリ注がれています。少なく見えますが皿があまりにもデカすぎるだけでタップリです。

1000円の定食とは思えない豪華なメインディッシュでインパクト大!
いろいろ野菜が取れるもののメインがちょっとショボい印象のいつもの日替りとは打って変わって、お肉ど~んの大満足おメインでした。

美味いし食べごたえあるよこれは。
野菜類色々取りたいけど、やはり食べて満足度高いのは肉ですわ。

味はそこそこしっかり美味しく、野菜中心にとにかく多数の品目を取れるのがこちらの良いところですが、今回はメインがドーンとしっかりしている分、品目や野菜類は少なめでした。
野菜類や品目数を稼ぎに来ている面が大きいのですが、今回はお預け。その分メインの食べ応えがあったので、実はいつもより大満足でしたが。


スパイシーカレーつけ麺 800円 3.7

2019年2月昼の訪問。日曜日だからか定食メニューがなくラーメンだけでした。しかしその種類の豊富なこと豊富なこと。非常に迷いましたがカレーつけ麺にしました。

出てきて相変わらず器が大きめだし、好きに入れられるようなとろけるチーズがごっそり、スープ割りのポットが乗っていたりと、なんか見た目に豪華なんですよねここの盛りは。

つけ汁は見た感じはあまりドロッとしているような感じには見えずさっぱりめな印象です。
麺の方はつけ麺らしく盛りが良く250g位ありそうですね。具も豪華に盛られています。

最初は結構シャバシャバなのかなと思いましたが、食べてみれば結構しっかりトロッとしたつけ汁です。乳化した豚骨に鰹節などの魚粉感を加えた感じのダブルスープがベースのようです。
そこにカレー感をプラスして見事なカレーつけ汁になっています。飛び抜けたところはないんですが、非常にバランスの良い味に仕上がっていて、非の打ち所がないですね。

濃厚なんですが上品かつ厚みのある味に仕上がっていて素晴らしいです。
チーズを投入するとより濃厚な味わいになります。ただ、つけ汁が冷めてから投入してしまったので、蕩けが不十分でスープと一体感が出なかった。最初に入れるとはじめからチーズカレーになってしまうし悩ましい。

麺は、つけ麺らしい太麺を冷水でキュッと締めてあり、コシも舌触りも良いしっかりしたつけ麺の麺です。太麺と中太麺が選べるので太麺にしましたが正解でした。

具は、バラとロースのチャーシューが1枚ずつ、味玉、メンマ、ホウレンソウ、海苔、ナルトと豪華。チャーシューはどちらも柔らかで美味いですが、特に蕩けるバラのほうが美味かった!

最後にポットに入った特濃の豚骨スープで割って飲み干しました。スープ割りなのに割ったほうがより濃厚な味わいになる不思議な感じでした。もちろん塩分は薄まりますけど。

個人的に定食屋の認識でしたので、ここまでしっかりしたラーメンが出てくるとは驚きでした。


金華サバの西京焼き、豚角煮など 950円 3.8

2019年8月昼の訪問。今回も日替わりの定食にしました。

今回もいつもの通りの盛り付けですが、メインの角煮と金華サバの西京焼きのボリュームが結構なもので、満足度高かったです。いつもは多品目をチョロっとずつみたいなコンセプトですが、今回本当にメインのボリュームがしっかりしていた。

30品目くらい使われているいつもに比べると少しだけ少なかったけど、本日も、サラダ、煮物、麻婆春雨、田楽味噌がかかったごま豆腐、卵焼き、マコロニサラダ、肉だけ酢豚みたいなものと、本当に豪華な定食です。別皿で、刺身、漬物各種、そしてご飯に野菜たっぷりの味噌汁です。

こんな豪華な定食が1000円しないのですから凄い!近所にあったら毎日通いたいくらいです。

鯖は夏の時期にしてはそこそこ脂ののった柔らかな身で、西京味噌の味もしっかり付いていて美味かったです。

角煮も非常に柔らかに仕上がっていて、甘辛い味でご飯が進む進む!

サラダや煮物などの野菜類の豊富さは相変わらず特筆すべきもので、本当に素晴らしいランチです。外食でここまで野菜が取れるのは本当に貴重です。

非常に良い塩梅の味付けの麻婆春雨や、甘くて濃厚な田楽みそのかかったごま豆腐など、小鉢類一つ一つをとっても本当にハイレベル!

刺身は本マグロではない小型鮪でしたが、脂ののりもよく、張りや瑞々しさなど状態も比較的よくこれまた美味かった。

今日は全体的に大満足の内容でした。


秋鮭のホイル焼き、ポークソテーなど 1000円 3.7

2019年9月昼の訪問。今回も相変わらず色々盛り込まれています。
今までは雑多に盛り込まれていて、おもちゃ箱をひっくり返したような楽しい盛り付けでしたが、今回は理路整然と言うか各セクションがきっちり別れたような盛り方ですね。

メインのプレートの他に、まぐろ赤身の刺身、漬物、ご飯、味噌汁が付きます。
刺身は今回は本鮪ではありませんが、なかなか美味かった。
みそ汁は相変わらず野菜がたっぷりで、今日はアサリも入っていて旨味があった。

メイン秋鮭のホイル焼きで、何種類もの野菜と共にホイル焼きにされています。脂が乗って柔らかな鮭が各種野菜と焼かれて、味噌ダレで味付けされている様は、ちゃんちゃん焼きの味わいでした。美味い!

もう一つのメインのポークソテーも、やや厚みのある薄切り肉を甘辛醤油ダレで仕上げてあり美味です。ご飯が進みますな。

その他はひじき煮、エリンギやれんこんなどの和え物、ミニ海老フライ、マカロニのケチャップ煮、各種生野菜や温野菜の盛り込まれたサラダと、相変わらずの品目ですね。
30品目弱の素材が使われて、相変わらず素晴らしいランチでした。


2022年4月昼、埼玉県川越市の「とちの木食堂」に行ってきました。

3 980円 3.6

久々に来てみたら、クッチーナとちの木が無くなって、とちの木食堂と合体していました。
メニュー的にも両者が合わさった感じで、凄いメニュー量でした。

迷いましたが、前の日替わり定食的なやつに相当すると思われるものの3番にしました。
12時半前でしたが、8種類の内半分くらいの日替わりが売り切れでした。

3番はサーロインステーキということで、千円以下でサーロインステーキとはどんなものかなと思いましたが、受け取ってびっくりなデカ皿です。直径30センチ以上はある大皿にご飯がこれでもかと盛られて、サラダもたっぷりです。

端に小ぢんまりとカットされたステーキと玉ねぎが乗っていて、一瞬ちょろっとに見えます。
しかし、単に皿がデカくてご飯が多すぎるので、相対的に少なく見えるだけであって、しっかりした量です。おそらく100gくらいあると思います。

値段が値段ですので超上質な肉という感じではないですが、しっかり柔らかで味付きなので美味しくいただけます。やや柔らか加工的な噛みごたえですが、インジェクションみたいな不自然な味わいもなく美味いですよ。

タレの味が良いですね。甘味も入った醤油ダレで、バターで炒めたからか、あるいは味噌でも隠し味に使っているのか、単なる醤油ダレ以上に深い味わいです。

肉はしっかりした量ですが、やはりそれに比例しないくらいにご飯がとんでもない盛りですね。
これ2合くらいあるのでは。この半分でいいかなという感じ。

サラダもすごい盛りで、サニーレタスだけではなく、こちらのお店ならではの野菜スティック系なども散らされて大満足です。

付いてくる野菜のスープもたっぷりで良いですね。

味わいは薄めのコンソメといった感じで素朴ですが、野菜類がたっぷりなのが実に良いね。

とちの木食堂 店舗情報

食べログ → とちの木食堂

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